質の良い睡眠は食事の量にあった!食べる量を減らしてみましょう

食べ過ぎると眠くなります。1日3食におやつや夜食まで食べていました。その頃は、消化活動にエネルギーが使われるため、食後すぐに眠くなります。当然消化器官に負担がかかっています。1日1食や、プチ断食、ファスティングなどを行う人は、短い睡眠で満足するのだそう。私はまだプチ断食しかしたことがありませんが、それだけでも、寝覚めが良くなり、睡眠の質が上がったなぁと感じます。

プチ断食は朝の食事を抜くこと。簡単です。どうしても何か食べたかったら、液状のものにします。もちろん体にいいもの。

野菜ジュース
おかゆ
酵素ドリンク

など

野菜ジュースの野菜は無農薬無化学肥料や自然栽培の野菜がベストです。おかゆももちろん自然栽培米と天日塩などいいものでいただきます。酵素ドリンクもいろいろあります。選ばないと、質の悪いものもあります。私はマナ酵素をオススメします。尊敬している内海聡さんがオススメされているのと、野菜の質がいいと思ったからです。それから、寝る前にスマートフォンやパソコン、テレビなどの電子機器を目にしないことを気をつけています。電子的な刺激は快適な入眠を妨げるというデータも調べればすぐに出てきますし、今や常識です。うちにはテレビはありません。日が暮れてから嫌なニュースを目にすると、それだけでも嫌な気分になります。テレビのない生活はとても心地よく、快適です。

あとはマニフレックスというマットレスで寝るようになってから、体の痛みが全然違います。そして起きる時はエナジーライトintiを使って自然と目が覚めます。